Compositor: Miss-art / WolfJunk
きみのやさしさにふれるたびに
こころがあたたかくなってゆく
でもきみはいつもじぶんはあまわし
だからちょっとしんぱいになったりする
いっしょにときをすごすほどとくべつになってゆくの
きみがえがおさえつくれないときは
ずっとずっとそばにいるよ
つたえたいことばこえにならないけど
いつもいつもおもってるんだよ
かみさま... ねえあのとき
わたしたちをどうしてめぐりあわせたの
おしえて... ねえおしえて
いま、あふれるほどのおもいを
つたえてもいいですか
わたしのめにうつる
きみはきっとどんなことも
ひとりでできるから
みえないかべをかんじては
ときどきさみしくなるの
きみのとなりでわらっていたいから
もっともっとつよくなるよ
ぐうぜんなんかじゃないこのであいを
いまもいまもしんじてるんだよ
かみさま... ねえこのさき
ふたりの未来はまじわってますか
おしえて... ねえおしえて
いま、あふれるほどのおもいを
つたえてもいいですか
つよくならなきゃ
こんなんじゃだめだって
じぶんをみとめてあげられなかったときも
だいじょうぶだよって
そのままでいいよって
わたしいじょうにしんじてくれた
きみがえがおさえつくれないときは
ずっとずっとそばにいるよ
つたえたいことばこえにならないけど
いつもいつもおもってるんだよ
かみさま... ねえあのとき
わたしたちをどうしてめぐりあわせたの
おしえて... ねえおしえて
いま、あふれるほどのおもいを
つたえてもいいですか